保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

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ハッピーロード大山商店街は、駅から直結しているアーケード型の商店街のため、雨の日でも傘をささずにご来店いただけます。
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店舗概要

所在地

東京都 板橋区 大山町6-8 B号室

アクセス

東武東上線「大山駅」より 徒歩3分(ハッピーロード大山商店街内)

営業時間

※ 新型コロナウイルスの影響で店舗営業日・時間等に変更がある場合がございます。

設備・特徴

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口コミ・評判

  • 総合評価
    4.9
    (128件)
  • 相談の満足度
    4.9

  • 接客態度
    4.9

  • 店舗の雰囲気
    4.8

  • アクセス
    4.9

女性60代

4.5

店舗返信あり

ご利用時期:2022年8月

  • 家族構成

    夫婦/子供1人

  • 相談内容

    生命保険・死亡保険 医療保険・入院保険

  • 相談のきっかけ

    保険の更新

要約して話すというのが苦手で、とっちらかった
頭の中を、整理して頂きました。最高の提案を
期待します(続きを読む

女性30代

5.0

店舗返信あり

ご利用時期:2022年8月

  • 家族構成

    独身

  • 相談内容

    医療保険・入院保険 がん保険

  • 相談のきっかけ

    保険の更新

不安点、不明点に寄り添ってご提案頂きました。商品比較で迷った際も、納得いくまでご丁寧に説明して頂き、満足した契約ができました。(続きを読む

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【プロがおすすめする本当に考えないといけない保険NO.1とは?】~前編・押さえておきたい国の制度~

掲載日:2022年09月22日

【プロがおすすめする本当に考えないといけない保険NO.1とは?】~前編・押さえておきたい国の制度~

皆さん、保険と聞くと「死亡保険」や「医療保険」などをイメージされる方が、多いのではないでしょうか。

近年、死亡時や入院時だけでなく生存中に就業不能状態になった時の保障にも注目が集まっています。
「死亡時に残された家族の生活費・教育費についてまでは考えている」「入院した時のことは考えている」方は多くいらっしゃるのですが、実は病気やケガで「働けなくなった時」のことまで考えている方は多くありません。
皆さんは働けなくなったときのことを考えたことはありますか?


◆はじめに

最近では 「人生100年時代」ともいわれているように、医療技術の進歩とともに、今まで治らなかった病気やケガも治るようになってきました。とは言え、「死」は免れることはできても完全に元のようには働けない、動けないケースや、がんのように治療しながら働かないといけないケースもどんどん増えてきているのも事実です。

それに加えて政府の施策として、高齢化社会に向けて医療費の適正化や病床不足になることを見越した通院治療の推奨などもあり、入院日数の短期化が進んできています。そうなると、単純な死亡保障、入院治療をすることを前提にしていた従来の医療保険では、カバーしきれない部分が出てきます。

「生きているけど、働けない状態」に降りかかる経済的なリスクはこのように今まで収支のバランスが保てていた状態が、働けなくなることでバランスが崩れ、さらに療養費・治療費が重なることにより家計が破たんする可能性があります。統計的にみると、生活保護になる理由の3割近くが「世帯主の傷病による」というデータがあります。

もちろんこういった状態になった場合には国から支援を受けられる可能性がありますが、国の手当てや障害年金制度では、働いていた頃の収入には届かないため、こういったリスクの備えについても、考えておくことが大切です。
そして、働けなくなるリスクはどれぐらいあるのか?働けなくなったらどうなるのか?を知り、ご自身の状況と照らし合わせて、どのような備えが必要なのかを判断しましょう。

今回はそんな働けなくなるリスクについて解説していきます。


◆働けなくなる確率って?

働けなくなるリスクと聞くと、大半の方が「まさか自分が・・・」と思われたのではないでしょうか。
しかし生命保険文化センターの調査によると、「過去5年間に入院歴がある」と回答した方は全体の13.7%となっており、8人に1人の割合で直近5年の間に入院を経験していることになります。(※1 生命保険文化センター 令和元年度「生活保障に関する調査」)

まだ働き盛りの30代で働けなくなってしまい、公的制度である傷病手当金(詳細は後述)を受給している人は、30代で亡くなってしまう方の6倍にも上ります。(※2 全国健康保険協会「平成30年度 現金給付受給者状況調査報告」/厚生労働省「平成30年 人口動態調査」)

万が一亡くなった時のために最低限備えておくという考え方は、日本では一般的になっているものの、実際は冒頭で述べたように、医療の発展等の結果、働けなくなるリスクも身近に存在するということです。


◆働けなくなった時の公的保障

社会保障制度の中にも、病気やケガで働けなくなってしまった場合に受け取ることのできるものがあります。社会保障制度の仕組みの詳細を知らない方は意外と多くいます。まずはそれらのセーフティーネットについて理解を深めておくことが大切です!

「傷病手当金」
傷病手当金とは、会社員や公務員などが加入している健康保険から支給される制度で、業務外の事由で、病気やケガの療養のため4日目以上仕事に就けなかった場合に給付金を受け取ることができます。支給額は、標準報酬月額(その年の4~6月の3カ月間に支払われた報酬の平均額)の2/3を、最長で1年6カ月受給することができます。例えば、月収30万の会社員の方であれば、毎月20万円を傷病手当金として、受給することができます。
一方で、自営業やフリーランスの方など国民健康保険の加入者については、傷病手当金を受け取ることができません。そのため、万が一働けなくなってしまった場合、その日以降の収入がなくなってしまうことになります。

「障害年金」
障害年金とは、公的年金の加入者が病気やケガにより生活や仕事が制限されるような所定の障害状態になった場合に、現役世代の方も含めて支給される年金のことです。
障害年金には「障害基礎年金」「障害厚生年金」の2種類があります。自営業やフリーランスの方など国民年金に加入されている方であれば「障害基礎年金」を、会社員や公務員など厚生年金に加入している方であれば、「障害基礎年金」に上乗せして、「障害厚生年金」を受け取ることができます。受給することができるのは、原則として所定の障害状態になってから1年6カ月以上継続した場合になります。

厚生年金加入者である会社員や公務員の方が保障が手厚いことがわかると思いますが、それでも、今収入が2/3になると言われたらいかがでしょうか。現実的には、住宅ローンが払えなくなったり、生活費を切り詰める、治療費がかかり支出が増えるなど、生活はかなり苦しくなるはずです。社会保障も手厚いですが、ご自身でも対策をした方が安心ですね。


◆まとめ

働けなくなるリスクと聞いても、なかなかイメージが付きにくい方が多いと思います。しかし現在もなお収まることを知らないコロナウイルスなど、いつ何が起こるかわからない時代だからこそ、実際になってしまった時のために、ご自身の貯蓄の状況や保険の加入状況など改めて見直すいい機会かもしれませんね。

後編では、働けなくなるリスクに備える方法のひとつである「就業不能保険」についての解説と、就業不能保険を備えておくべき人をご紹介します。

年金の「繰下げ受給」と「繰上げ受給」、受け取り後に後悔しないために抑えておきたい注意点まとめ ~後編~

掲載日:2022年09月20日

年金の「繰下げ受給」と「繰上げ受給」、受け取り後に後悔しないために抑えておきたい注意点まとめ ~後編~

◆繰上げ受給のデメリット

① 減額した年金が一生続く

仮に、65歳から年間100万円の年金を受給できる人は、繰上げ受給をして60歳から年金を開始するとその額は76万円に減少します。
つまり年収が24%下がるということで、これが一生涯継続します。
長寿化が進む中、長生きリスクを心配する人が増えています。
「早く年金をもらいたい」という目先の利益を優先すると、老後の収入に大きな影響がでるので注意が必要です。

② 障害年金が受給できなくなる

年金は「老後にもらえるもの」だけだと思っていませんか?
実は、老後まで待たなくてももらえる年金があります。
病気やケガで、給付要件に該当する障害状態になると「障害年金」を受給できます。
例えば、脳梗塞の後遺症で半身麻痺となり、食事や着替え、歩行などが一人でできない場合、障害年金の対象となる可能性が高いです。
この時、繰上げ受給ですでに「老齢年金」を受給している人は、2つの年金を重複することができないため、要件に該当しても障害年金は受給できません。

③ 国民年金の任意加入ができない

学生時代に、国民年金保険料の免除申請をしていませんか?
国民年金は、20歳から60歳までの40年間加入することで、満額の年金を受給できます。
(会社勤めをしていて厚生年金に加入している期間も含めます)
免除申請などで保険料を払っていない期間がある人は、60歳以降も国民年金に加入することで、未納期間の穴埋めが可能で、これを「任意加入」といいます。
繰上げ受給をして年金を受取り始めてしまうと、未納期間の穴埋めはできず、つまり満額の年金を受給できない可能性があります。

④ 繰上げした老齢基礎年金と、配偶者の遺族厚生年金を併給できない

自分が繰上げ受給をしている時に、配偶者が亡くなった時の注意点です。
配偶者が会社員や公務員だった場合、「遺族厚生年金」を受け取ることができます。
ところが、自分が繰上げ受給をしている65歳未満で配偶者が亡くなった場合、繰上げした「老齢基礎年金」と、配偶者の死亡により受け取れる「遺族厚生年金」を重複して受け取ることができません。
(65歳に到達すると重複で受け取ることができます)

メリットだけでなくデメリットもある繰下げ受給と繰上げ受給、事前にポイントが分かっていれば、自分に適した受給年齢を選択できると思いませんか?

夫婦の年齢差や、職業、年金の見込み額、保有資産によって、受給年齢の選択の仕方が変わります。
つまり、ライフプランニングをしてこれらを予め把握しておくことで、年金の不安を解決できることが多いです。


また、年金の繰下げ受給は事前手続きが不要であることも覚えておきましょう。
65歳の誕生日が近づくと、「年金請求書」が自宅に届きます。
これを返送すると年金受け取りが開始するしくみです。
つまり、年金請求書を返送しなければ、自動的に繰下げ受給です。

65歳到達時のライフスタイルに合わせて、繰下げ受給のタイミングを最終決定しましょう。

また、「受取総額が一番多くなるには何歳から受給すればよいか」と考えがちですが、損得で受給のタイミングを決定するのは不可能です。
なぜなら、年金は一生涯続く収入で、自分の寿命が何歳までかは誰にもわからないからです。

それよりも、毎月快適な老後生活を送るための収支に焦点を当てて、毎月どのくらいの年金収入があるとよいかで受給のタイミングを考えましょう。

年金を将来の不安要素にしたままではなく、一生涯快適な生活を送るために、自分に合った方法で受取りたいですよね。

ところで、退職後のリタイアメントプランは、何歳くらいに作成する方が多いと思いますか?


おすすめは、50歳です。

実際に、50歳になるとリタイアメントプランの相談に来られる方や、社内で50歳の社員向けのライフプランセミナー企画される企業が多いです。

実は50歳は、節目の歳です。
毎年誕生月に届くねんきん定期便が、過去の加入実績ではなく、将来受け取れる見込み額に変わります。
さらに、転職や異動、昇格などが落ち着き、退職金や企業年金の見込み額も現実的な数字で把握できるようになります。

年金のこと、退職後の生活のこと、現役のうちにしっかり準備して、快適なセカンドライフを過ごしましょう!

年金の「繰下げ受給」と「繰上げ受給」、受け取り後に後悔しないために抑えておきたい注意点まとめ ~前編~

掲載日:2022年09月16日

年金の「繰下げ受給」と「繰上げ受給」、受け取り後に後悔しないために抑えておきたい注意点まとめ ~前編~

今、毎月のお給料から貯蓄や資産運用を頑張っているのは、「老後の生活が【年金】だけでは心配だから」という気持ちがあるからではありませんか?

多くの人の老後の不安要素である【年金】ですが、「年金が少ないのが心配」という不安だけでなく、「年金がいくらもらえるかわからないのが心配」「年金のしくみがよくわからない」という不安も多いです。

公的年金は今年、2022年4月に制度が変わりました。

年金の受取開始年齢は原則65歳です。
ですが、希望すれば繰上げして最短で60歳から受給、反対に、繰下げして最長で75歳から受給することも可能です。

今までは最短60歳、最長70歳でしたが、長寿化や延長雇用などにより、受け取り年齢の幅が拡大しました。

仮に、65歳で受け取る年金を100万円とすると、最短の60歳へ繰上げすると76万円へ減額、反対に、最長の75歳へ繰上げすると184万円へ増額になります。

※詳しくは日本年金機構ホームページの資料をご覧ください。
 https://www.nenkin.go.jp/oshirase/topics/2022/0401.files/01_0401kurisage.pdf
 ⇒PDF「令和4年4月から老齢年金の繰下げ受給の上限年齢が75歳に引き上げられました」

長く働き、たくさん蓄えることのできた人は、年金の繰下げ受給をすると老後の年金収入を大きく増やすことができますね。

この年金の制度改正をきっかけに、退職後の働き方や、既に始めている積立の方法を見直したいというご相談も増えています。

「年金が増額する」というメリットのある繰下げ受給ですが、選択した後に「こんなデメリットがあるなんて知らなかった」と気付いて後悔するのは避けたいですよね。

繰下げ受給にも、繰上げ受給にも注意点がありますので事前にしっかり確認しておきましょう。


◆繰下げ受給のデメリット

① 配偶者が自分より年下、特に年齢が離れている場合は注意

実は、年金には家族手当のようなものがあり、「加給年金」と呼びます。
自分が年金開始の65歳に達した時、配偶者が65歳未満で受給年齢に到達していないと、自分一人の年金だけで夫婦二人の生活を維持するのは大変ですね。
このような時に配偶者が65歳に到達するまで「加給年金」という年金の加算があり、その額は年間388,900円です。
65歳を超えて年金の繰下げ受給をする場合、受取開始までの間、加給年金が停止します。
1~2年の停止なら影響は少ないですが、停止の期間が長くなる場合は注意が必要です。
例えば配偶者が10歳年下なら、本来は自分が65歳に到達してから10年間、老齢年金に加えて毎年約40万円の加給年金が受け取れます。
ところが10年間繰下げをして75歳から年金を受取ると、毎年40万円×10年=400万円。
総額約400万円の加給年金が停止することになります。
加給年金は、性別を問わず会社員や公務員など厚生年金に加入している人にある制度です。

② 税金や保険料負担が増加する

年金生活になってから想定外の支出に驚く方が多いのが、税金や健康保険料、介護保険料の支払いです。
会社員時代に給与から引かれていたのと同じように、年金生活になっても、税金や保険料の負担があります。
これらの負担額は全員一律ではなく、収入に連動します。
つまり、繰下げ受給をして年金収入が増加すると、その分税金、保険料負担も増加するということです。
受給開始前にライフプランニングをしておけば、どの程度の負担になるか予め把握できますが、知らずに年金生活を迎えると、「想定より手取りが少ない」という事態になりかねませんので注意が必要です。

③ 遺族年金は増加しない

会社員、公務員である夫の扶養に入っていた妻は、夫が亡くなると「遺族厚生年金」を受け取ることができます。(妻の扶養に入っていた夫も同様です)遺族厚生年金の額は、65歳時点で受け取る年金額をベースに計算するため、夫が年金を繰下げていても、遺族年金が増額することはありません。

メリットが注目される年金の繰下げ受給ですが、このような注意点もあるので、専門家に相談してから検討しましょう。

反対に、繰上げ受給にも注意点があります。 高齢者の年金受給状況をみると、実は繰下げ受給より繰上げ受給の申請の方が多いです。
これからお伝えする注意点を事前に知っていたら、繰上げ受給以外の方法を検討したかもしれません。

資産形成の基本、簡単便利な 「72の法則」 をご存知ですか?

掲載日:2022年09月15日

資産形成の基本、簡単便利な 「72の法則」 をご存知ですか?

お金にも働いてもらう、お金を増やすことを考え始めた方も多いのでは。
そんな皆さまに、簡単便利な「72の法則」はご紹介します。
この法則は、お金が2倍になる期間が簡単にわかる便利な計算式のことです。
あらゆる場面で応用ができるので、それぞれご紹介していきますね。



◆72の法則とは??

使う数字の項目は、「運用利回り」と「運用年数」と「72」です。
お金を複利で運用する場合に、運用するお金が2倍になるような「運用利回り」と「運用年数」には次のような関係があります。

【運用利回り×運用年数=72】

この公式を使って、運用年数が決まっていてその期間でお金を2倍にするためには何%の利回りで運用すればいいのかを知りたいとき、次のように公式を変形して求めることができます。

【運用利回り=72÷運用年数】

さらに、運用利回りがわかっていて、どのくらいの運用年数がたてば、お金が2倍になるのか知りたいときは次のような公式で求めることができます。

【運用年数=72÷運用利回り】



◆実際に数字に当てはめてみよう!

例えば、運用利回り3%で運用したら、運用金額が2倍になる運用年数は何年でしょうか?

運用年数=72÷運用利回り
となるので、
「運用年数=72÷3」
答えは24年です。

では、身近にあるもので計算してみましょう。
私たちが預けている銀行口座の普通預金の金利は、現在0.001%になります。
口座に預けているお金が2倍になるのは、何年後でしょうか?
皆さんの口座残高が2倍になることを思い浮かべながら計算してみて下さい。

運用年数=72÷運用利回り
先ほどと同じ式に当てはめると
「運用年数=72÷0.001」
答えは72000年です。

また、定期預金の場合、キャンペーンでありそうな0.3%の利回りで計算してみると
「運用年数=72÷0.3」
答えは240年です。

0.001%や0.3%の利回りでは一生かけても2倍にはならないことがわかりますね。
また、2倍とまではいかなくても少しでも今の資産を増やしたいと思ったならば、上記の普通預金と定期預金を比べただけでも金利をみて選ぶ、つまり資産を保有・運用する商品を選ぶことがいかに重要であるのかがわかります。

ちなみに、10年でお金を2倍にしたいと考えたとき、
運用利回り=72÷運用年数 となるので
「運用利回り=72÷10」
答えは7.2となり、7.2%の金利商品を見つける必要があります。
ただし、今の市場環境ではこの数字は、現実的なものではないです。


ここまで資産形成の点で説明してきましたが、実際にはしたのような式になります。

【(1+運用利回り100)運用年数=(1+r100)n=(1+0.03)24=2.03】


厳密にお金が2倍というわけではなく、ほぼ2倍になる法則です。
資産形成をするうえで概算を出したいときに使ってみて下さい。

他の視点でも、この法則を使うことができます。
それは借入した場合です。

例えばリボ払いに適用されている15%で借金をした場合
運用年数=72÷15=4.8年
こちらは5年も借金を放置していると借金総額が2倍に膨れ上がることを指します。(途中で一切返済をしていない場合)

運用と比べると、借金の場合は恐ろしい速さで借金総額が膨れ上がってしまうんですね。
お金を借りる時は、なるべく早く返済すること、そして金利が低いものを選びましょう!

授乳室・おむつ替えは、いつでもどなたでもご使用いただけます!

掲載日:2022年09月14日

授乳室・おむつ替えは、いつでもどなたでもご使用いただけます!

店舗内にある授乳室・おむつ替えスペースは、個室でご用意してます。

こちらのスペースは、板橋区の「赤ちゃんの駅」にも指定されており、無料でおしりふきやおむつ等もご準備してます。

保険の相談をしなくてもいつでも無料で利用できますので、店内のスタッフにお声がけいただければすぐにご案内いたします。
ハッピーロード大山商店街にてお買い物の際に、お気軽にご利用ください!

店舗での感染予防の取り組み

掲載日:2022年09月13日

店舗での感染予防の取り組み

保険deあんしん館全店舗にて以下の感染予防対策を実施してます。

・スタッフのマスク着用
・アクリルパーテーションの設置
・消毒液の設置

マスク着用、アクリルパーテーションの設置に伴い、スタッフの表情が見えづらく声が聞き取りにくいなど、ご不便をおかけ致します。
お客さまに安心してご相談いただくための対策として、皆さまのご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

若い頃とは違うお金の「使い方」と「考え方」へ、見直す”タイミング”はいつ? ~後編~

掲載日:2022年09月12日

若い頃とは違うお金の「使い方」と「考え方」へ、見直す”タイミング”はいつ? ~後編~

老後資金の不足を防ぐために、今取り組んでおくべき具体的なことが分かれば、「このままで大丈夫?」という不安な気持ちが解消できると思いませんか?
ここからは、実際に50代の方へアドバイスしていることをご紹介しますので、参考にしてご自身の老後資金計画をイメージしてみてください。ポイントは2つです。


まず50歳になったら、「60歳まで継続可能な我が家の積立額を把握して、60歳までしっかり続ける」この考え方が大切です。

実際には50歳と年齢を決めるのではなく、ライフプランニングをして教育費、住居費など大きな支出が落ち着くタイミングがいつか、それぞれのご家庭に合ったタイミングを探しています。


そして2つ目のポイントは、豊富な金融資産を今度どのように管理するか決めることです。これからは、お金をふやすだけでなく、近い将来使うことを視野に入れて管理をします。

60代の方の資産運用で、よくこんな話を聞きます。今まで資産運用をせずに現預金でお金を貯めてきた方や、退職金でまとまったお金を受け取った方が、長生きリスクに備えて資産を増やそうと、突然株式投資を始めるケースです。

間もなく取崩しが始まるお金で、一括で、株式の個別銘柄に集中投資をするのは、リスクの高い投資方法で、初心者にはお勧めできません。大切な老後資産が大きく変動し、生活設計が立てにくくなるためです。

かといって、預貯金だけで資産を保有するのも実は非常にリスクが高いです。現役のうちは物価の上昇に連動して賃金が上昇するので、生活レベルを維持できます。
ところが、年金生活になると物価上昇は大きなリスクで、資産の取り崩しのスピードが速くなる恐れがありますので注意が必要です。そのため生活レベルを守るために、物価の変動に対応できる資産を意識的に保有するのも大切です。

50代のうちから、またはもっと前から毎月コツコツと積立投資をして資産運用の経験を積んでおけば、それまでの成功体験から、焦ってリスクの高い投資を選択することはないでしょう。
さらに、ライフプランや資産運用の専門家であるファイナンシャルプランナーから、ご家庭の状況に合わせたお金の運用方法をアドバイスしてもらえると安心です。

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・60歳まで継続可能な我が家の積立額を把握して、しっかり10年続ける
・お金をふやすだけでなく、近い将来使うことを視野に入れて管理する
-------------------------

余談ですが、これらの2つのポイント以外に、専門知識がなくても皆さん自身で実行できることがあります。
それは、年金の受給開始年齢の選択です。


「年金は、65歳からでしょう?」

と思っていませんか?老後の年金は【原則】65歳から受取開始です。ですが実際は、60歳~75歳の間で選択することが可能です。
遅く受け取ると、1回に受け取れる年金の額が増加します。つまり、老後の収入が増えるということです。
老後の年金は、2022年4月に大きくルールが変わったばかりです。そのため最近では、働く50代、60代の方からのご質問やご相談がとても多いテーマです。

定年が見えてくると、老後を快適に過ごすために考えることや計画すること、決断することがたくさんあります。
「大切なお金のことだから後悔したくない。きちんと準備をしておきたい。」
このようなお考えのかたのために、安心してセカンドライフを迎えられるよう、退職後の老後資金計画を考えませんか?

若い頃とは違うお金の「使い方」と「考え方」へ、あなたも見直してみましょう。

若い頃とは違うお金の「使い方」と「考え方」へ、見直す”タイミング”はいつ? ~前編~

掲載日:2022年09月09日

若い頃とは違うお金の「使い方」と「考え方」へ、見直す”タイミング”はいつ? ~前編~

「子供が大学に入学して、学資保険の積立が終わった!」さて、そろそろ・・・
「住宅ローンを定年退職までに完済できそうだ!」さて、そろそろ・・・
今まで、子供のため、家族のためのお金の準備を頑張ったから、そろそろ、【自分の老後を楽しむお金】の準備、本格的に始めたいって思いませんか?

一般的に、60歳はお金の「使い方」が変わるタイミング。そして50代になると、60歳に向けてお金の「考え方」を変えるタイミングと言われます。

教育費と住居費のピークが過ぎて、さて、そろそろ・・・
これはまさに50代の夫婦に多い、「老後資金準備のアクセルを踏めるタイミング」です。

この時に、「待ってました!」と快適なセカンドライフに向けてすぐにアクセルを踏めるか、「なんとなく今まで通り」を数年間過ごすかで、準備できる老後資金の額に大きな差が出ます。

お金の「使い方」を変える60代、お金の「考え方」を変える50代、それぞれのポイントをご紹介します。

そして今まさに教育費、住居費のピークにいながらも老後に向けてコツコツ資産形成を頑張っている20~40代の皆さん。
数十年先の将来をイメージして読み進めると、きっと今やっていることに自信が持てるはずです。


老後資金準備を本格的に始めたいと思っているのに、去年よりお給料が減った・・・。
このままで、老後のお金の準備は大丈夫だろうか・・・。
これは50代で会社勤めの方に多いご相談です。

「収入のピークと、金融資産のピークは異なる」

これをしっかり【我が家の数字】で把握していないと、毎月の積立額や積立期間を誤って設定することで老後資金不足になったり、無理な節約生活を続けなくてはならなくなるのでとても注意が必要です。

会社員の給与のピークは50~54歳、つまり50代前半です。
 ※出典:国税庁 令和元年分 民間給与実態統計調査より


60歳に向けて緩やかに減少していき、60歳を境に年収で100万円以上、急激に減少します。
これから老後資金を準備したいという気持ちとは反対に、稼ぐ力は50歳から低下するのが一般的です。

現在では60歳以降に雇用を延長する企業が増え、再就職して働き続ける人が多いです。
ですが、現役のころの給与水準とは大きく異なり、60歳を迎えた後は、「貯蓄の取崩し」を開始する人が多いのが現状です。
では、若いころからコツコツ積み上げてきた金融資産のピークはどうでしょうか?

金融資産残高が最も多いのは60代で、2,537万円。その次が50代で、1,846万円です。
 ※出典:統計局 家計調査報告(貯蓄・負債編)2021年より


50代は、稼ぐ力が低下し始める反面、金融資産は豊富で増加します。つまり、収入のピークと、金融資産のピークは異なるのです。
40代までは「この先いくら貯めていくか」だけを考えていた人が殆どです。ですが50代はこの考え方を変えるタイミングです。

「この先いくら貯めていくかと、今まで積み上げてきた金融資産をどう管理するか」

この両輪でお金と付き合っていくことがポイントです。大切な老後資金のこと、今までよりもずっと真剣に考えましょう。
もう、10年先まで近づいているのです。


後半につづきます

【割安な契約のラストチャンス】2022年火災保険料が値上がり

掲載終了まであと5日

【割安な契約のラストチャンス】2022年火災保険料が値上がり

◆火災保険料が実質的な値上がり

以下の2点が損害保険料率算出機構から発表されました。

 1. 個人向け火災保険料の目安となる「参考純率」(※1)を全国平均で10.9%上げる
 2. 火災保険の最長契約期間が現行10年が5年に短縮される(長期契約時の割引率の低下)

これにより、実質的に保険料の値上がりが起こります。


◆そもそも火災保険料って高い!と思ったことはありませんか?

例えば、東京都内・築10年の木造住宅・10年間の一括契約の場合、保険会社によって異なりますが保険料は約45万円。インパクトのある数字だと感じる方も多いかもしれません。
これがさらに値上がりすると聞くとどうでしょうか。


--東京都・築10年以上の木造住宅(H構造)の場合

①参考純率が+5.9%
②今までは 10年長期契約にて契約すればよかったものが、5年長期契約に2度加入しないといけないので、長期契約時に適用される割引率が18.07%⇒14.16%に変更されるため、▲3.88% (※2)

つまり、実質9.78%の値上げとなります。


--東京都・築10年以上のマンション(M構造)の場合

①参考純率が+7.3%
②木造住宅と同じ▲3.88% (※2)

つまり、実質11.08%の値上げとなります。

※1 参考純率とは、損害保険会社が保険料率を算定する際に利用する純保険料率の参考値です。火災保険の契約者が負担する保険料は「参考純率」の上げ幅の通りに値上げされるわけではなく、損害保険各社が「参考純率」を目安として、事業費等を加味して独自に決定することになります。
※2 保険会社により割引率は異なります。


◆なぜ改定されるのか?

大きな要因は2つあります。

 ・台風、豪雨の多発により火災保険の保険金支払いが急増。損害保険会社の収支の悪化により、火災保険自体が成り立たなくなる可能性があるため。
 ・近年の地球温暖化により自然災害の将来予測に不確実な要素が増し、10年先の災害リスクを予測することが難しくなってきていること。


◆改定前に見直した方がいい!?

物件所在地や建築年数、現在加入中の保険の内容などにより、見直すべきかどうかが変わります。

また、今回の火災保険の改定時期は、多くの保険会社で2022年10月(具体的には2022年10月1日以降が始期となる契約)となっており、改定前のプランで加入するためには、始期(補償の開始)を2022年9月30日以前にする必要があります。

「いろいろな保険会社の火災保険を自分で見積もりをとるのは腰が重いな・・・」
「見直すべきかどうかプロが判断してくれたらいいな・・・」

と思いませんか?


◆そんな方はぜひ、最寄りの保険deあんしん館にご連絡ください!

無料保険相談ショップ「保険deあんしん館」では複数の保険会社の商品をお見積りして比較できます。 また、既に火災保険のご加入中の方はご相談時に保険証券をお持ちいただくと、ご加入中のプランと新しいプランを比較しながらアドバイスさせていただきます。
お見積りには1週間~10日程度お時間をいただいておりますので、ご加入中の火災保険の満期日や新居の引渡し日が近い方は特にお早めにご相談ください!

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保険deあんしん館では、2022年7月1日(金)より、「ナットク!夏特キャンペーン」を下記のとおり実施いたします。

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いざという時に保険をご活用いただくために、ご加入内容をプロと一緒にご確認ください。

【1】キャンペーン期間
2022年7月1日(金)~9月30日(金)

【2】キャンペーン内容
キャンペーン期間中に、現在ご加入中の保険証券をご持参のうえ、店舗にて【保険なんでも無料相談】をされたお客様に「選べるぐるめカード1,100円」をプレゼントいたします。

※プレゼントはご相談会を実施後にお渡しいたします。
※オンラインでのご相談のお客様はキャンペーンの対象外となります。
※他キャンペーンとの併用はできませんので御了承​ください。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店のご紹介

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

何度相談されても無料です

「お客様が納得してベストな保険を見つけていただく」ために、保険をわかりやすく解説して、それぞれの保険会社の強みを活かした「あなたにあった保険選び」の場をご提案します。
不安や疑問が解決できるまで、何度相談されてももちろん無料です。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

土・日・祝日もご相談いただけます

店内にはアロマの香りとBGMが流れており、ゆったりとした心地よい空間でご相談いただけます。
ブースの横にはアクリルの半透明パネルを設置。お席が空いていれば、ご予約が無くてもご相談いただけます。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

保険deあんしん館が選ばれる理由

「保険deあんしん館」は、保険会社44社(2022年4月現在)からくらべて選べる、無料保険相談ショップ。生命保険はもちろん、火災保険、自動車保険、旅行保険、ガン保険、医療保険、介護保険、学資保険など、保険の事なら何でもご相談いただけます。
また、ご契約後の保険のメンテナンス・給付金の請求等も、全て保険deあんしん館がご対応・サポートしますのでご安心ください。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

お子様連れでもごゆっくりご相談いただけます

店内にはキッズスペースがあり、ご安心してお子様とご来店いただけます。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

感染対策を実施してます

感染対策として、消毒液・アクリルパーテーションの設置を行ってます。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

赤ちゃんと一緒にご来店いただけます

お客様のすぐ後ろにベビーベッドがあるご相談スペースもございます。赤ちゃんのお昼寝の時間帯でもご相談いただけます。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

子育てをがんばるママさん・パパさんを応援してます

板橋区「赤ちゃんの駅」に指定されている授乳室・おむつ替えスペースは、個室でご用意してます。こちらのスペースは、保険の相談をしなくてもいつでも無料で利用できます。
無料でおしりふき等もご準備しておりますので、お買い物の際でもお気軽にお使いください。

当日・翌日のご予約はお電話から

お気軽にお問い合わせください

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通話無料・年中無休 | 受付/9:30~18:30

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プランナー紹介

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

店長からのご挨拶

お客様のお悩みに寄り添って、一緒に解決していくお手伝いが出来ればと私たちは考えています。
皆様のご不安や分からないことについて、私たちがじっくりご相談をお伺いします。
お気軽にお問い合わせください。

保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

大山ハッピーロード店 スタッフ

ご自身や大切な方をお守りすることができるのが保険です。
お客様のご不安やイメージを変えるお手伝いを全力でサポートさせていただきます。

基本情報

店舗名 保険deあんしん館 大山ハッピーロード店
募集代理店 アセットガーディアン株式会社
営業時間 10:00 ~ 19:00※ 新型コロナウイルスの影響で店舗営業日・時間等に変更がある場合がございます。
定休日 毎週木曜日・第2水曜日
住所 〒173-0023 東京都 板橋区 大山町6-8 B号室
交通アクセス 東武東上線「大山駅」より 徒歩3分(ハッピーロード大山商店街内)
設備・特徴 キッズスペース、授乳スペース、女性スタッフ、取扱保険会社30社以上
提供サービス 保険の新規加入相談、保険見直し相談、資産形成の相談、資産運用の相談、ライフプラン設計相談、年金やリタイアメントプランの相談、相続の相談、法人保険の相談
取扱商品 生命保険、医療保険、がん保険、養老保険、個人年金保険、学資保険、介護保険、傷害保険、火災保険、自動車保険、自転車保険、旅行保険、外貨建て保険、就業不能保険、変額保険

※取扱保険会社の一部商品について、新規販売停止となっている場合がございます。予めご了承ください。

取扱保険会社一覧

この店舗では以下の保険会社の商品を取り扱っています。

損害保険会社

一般的には、火災保険、自動車保険、自転車保険、傷害保険、海外旅行保険、所得補償保険などを扱っている保険会社です。

  • あいおいニッセイ同和損保
  • AIG損害保険
  • セコム損害保険
  • セゾン自動車火災保険
  • ソニー損害保険
  • 損害保険ジャパン株式会社
  • Chubb損害保険
  • 東京海上日動火災保険
  • 三井住友海上火災保険

その他

  • 少額短期保険会社・その他

※取扱保険会社の一部商品について、新規販売停止となっている場合がございます。予めご了承ください。

道順案内・駐車場案内

道順案内

  1. 保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

    大山駅の改札を出て南口を出たら、右側の道を進みます

  2. 保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

    ロッテリアさんの角を曲がって、左側の商店街を進みます

  3. 保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

    左手大山園さんの隣です

駐車場案内

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    駐車場について

    誠に申し訳ありませんが、駐車場のご用意は御座いません。
    ハッピーロード大山商店街近くのコインパーキング等をご利用ください。

  2. 保険deあんしん館 大山ハッピーロード店

    駐輪場について

    1~2台であれば、店舗前に駐輪可能です。
    ご予約時にお伝えいただければ、スムーズにご案内いたします。

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